ツインスタイル・スマートコード式 もなみグランツ ニチベイ|プリーツスクリーンを激安価格で通信販売

ニチベイ・プリーツスクリーン「もなみグランツ」

ツインスタイル・スマートコード式 製品仕様

シースルー生地と不透明生地を上下に配置し、1台2役の機能で光を多彩にコントロールできます。
操作位置が高く、コードも操作棒に収納されているので、小さなお子様やペットがいるご家庭でも安心してお使いいただけます。

操作方法

●スマートコード式

スマートコード式

切替グリップを回し、表示部を確認しながら昇降・調光の切り替えを行います。切替グリップ下のコード止めを少し引いて手を緩めると、スクリーンがゆっくりと下降します。コード止めを繰り返し引くと、スクリーンが上昇します。(下降ブレーキ・障害停止機構搭載)

製品仕様・構造図

●構造図(右操作の場合)単位:mm

構造図

●中間バーを上限まで上げた状態

ボトムレールの角度が変わります

中間バーを上限まで上げた状態

●製品仕様
スタイルツインスタイル
プリーツ幅32mm(溶着部10mm含む)
操作方法スマートコード式
商品略号PMYTS-0
製作可能寸法幅(W):51〜160cm
高さ(H):30〜300cm
面積(m2):4.5m2
操作方法昇降・調光:スマートコード式
ヘッドボックス
ボトムレール
中間バー
材質:アルミニウム合金
カラー:ホワイト(W)、木目ホワイト(H)、木目ピュアナチュラル(P)、木目ミディアム(M)、木目ブラウン(C)、木目ダーク(D)、ブラック(B)
ピッチテープ
昇降コード
調光コード
材質:ポリエステル
グリップ材質:樹脂
●生地の配置による仕様コード
上生地下生地仕様コード(天井付け)仕様コード(正面付け)
シースルー不透明0-00-1
不透明シースルー1-01-1

●商品重量(目安)

商品幅(W)100cm × 商品高さ(H)100cm:3.6kg
商品幅(W)200cm × 商品高さ(H)200cm:7.3kg

  • ※上記はきさら(M5001〜M5024)の場合の商品重量目安となります。
  • ※商品重量は色柄により多少異なります。詳細はデジタルカタログをご確認ください。
    »デジタルカタログ
●商品幅端部とスクリーン端部の隙間
昇降操作側2mm
反昇降操作側2mm

●ブラインドボックスへの納まり

ブラインドボックスへの納まり

ブラケット

●ブラケットの寸法図単位:mm

ブラケットの寸法図

●ブラケットの使用個数
商品幅(W)使用個数
〜120cm2個
〜200cm3個

●ブラケットスペーサー単位:mm

ブラケットスペーサー

たたみ代寸法一覧(目安)

たたみ代寸法一覧

※たたみ代寸法は、シースルーがみなもII(標準組み合わせ)の場合です。アラカルトで他のシースルー生地と組み合わせた場合は、寸法が異なります。

※青色の数字は、高さ(H)250cmまでの製作となります。

※生地により製作可能寸法は異なります。

※生地の特性により、同じ生地でもたたみ代に個体差がでることがあります。連窓時にたたみ代が揃わないことがありますのでご注意ください。

操作コードの長さ

●スマートコード式

操作コードの長さ

※グリップ下端は、ボトルプル下端となります。

※指示可能な最大取付け高さは、318cmまでです。

※グリップ下端までの長さを指定(長くする、短くする)する場合は、上表のグリップ下端までの長さから選び取付け高さをご指示ください。

採寸方法

●天井付け(窓枠の内側に取り付ける場合)

天井付け

幅(W)も高さ(H)も窓枠の内側寸法から1cm程度差し引いてください。

●正面付け(窓枠の外側に取り付ける場合)

正面付け

商品の寸法は、幅(W)も高さ(H)も窓枠の外側実寸法です。

取付方法

●窓枠に取り付ける場合

窓枠に取り付ける場合

※付属のネジは木枠用です。その他の場所で使用する際には用途に合ったネジをご用意ください。

※もなみグランツで正面付け指示の場合、ブラケットスペーサーが付属します。

●もなみグランツたたみ上げ時の生地の湾曲について

もなみグランツたたみ上げ時の生地の湾曲について

もなみグランツは商品の構造上、中間バーやボトムレールをたたみ上げた際、若干背面に生地が反る傾向にあります。
注文時に取付方法「正面付け」を選択された場合、ブラケットスペーサーが付属しますので取付の際は必ずご使用ください。

●ブラケット取付け位置

ブラケット取付け位置

※の寸法

スマートコード式(ツインスタイル):4〜6cm

※ブラケットは上図のような位置に、2本のネジでしっかりと固定してください。

●本体の取付け・取外し方法

本体の取付け・取外し方法

【取付け方法】

ヘッドボックスをブラケット手前のツメに引っ掛けてから、奥へ押し上げるように、カチッと押し込んでください。

【取外し方法】

スクリーンをたたみ込み、本体を手でささえながらブラケット背面下部のプッシュボタンを押してください。

※図はコード式となります。

お問い合わせはこちら

商品へのお問い合わせはこちらから。
探している商品などございましたらお気軽にお問い合わせください。

ニチベイ「もなみ」のトップページヘ